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バイク好きには釣り好きも多い。 ■(キャッチフレーズ)メンバー |
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MSCレコード : 90cm(イケダ顧問) |
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2010/2/27 D-Marina イケダ顧問・mazyora
今月最後のチャレンジ。
冬が終わりに近づくほど、大物は釣れなくなる。
言わばラストチャンス。
天気は雨そして風。
午前の予約だったが、午後の方が雨は治まるらしいが、顧問は行く気満々。
マリーナでは「自己責任で出航するか否かは判断してください」とまで言われている。
幸いにして10度を越える気温は午前だけ午後からは気温が下がるという予報。
雨だけど暖かい強風午前か? 曇りだけど寒い強風午後か?
しかし、顧問には迷いは無かった。
「キャプテン出ましょう!」
近頃釣れた魚はハゼだけというイケダ顧問はシーバスに逢いたくて我慢汁が噴出していたのだ。
海に出てみるとそれほど風は強くない。
アクセル全開で最初のポイントへ向かう。
恐ろしい数の鳥がうごめいている。
「今日はいけそうだ! 久々にシーバスが拝めそうだゼ」
そう言って、まずはミノーをキャスト。
「来ました!」
いきなり第一投目からヒット。
その後も、ジグで釣れまくり。
すべてが50cmオーバーでサイズもまぁまぁだ。
しかし、お目当ての80UPの姿は無い。
まだまだ鳥も魚も居る状態だったが、敢えて次のポイントへ移動した。
そこでは、先ほどの数倍規模の鳥達がざわついていた。
過去最高の鳥山に遭遇だ。
当然のことながら入れ食いモードに突入。
ミノーでもバイブでも何でも食いついてくる。
やはりキャストして魚を釣るのは楽しい。
表層が釣れなくなり、メタルジグに替えて底を狙うと、これまた釣れ続けた。
雨風は凄まじいが、爆釣モードは楽しい。
さらに雨風が強くなったので早めに帰港して大満足の2月最後の釣りを終えた。
2010/2/20 D-Marina イケダ顧問・職人ムカ・名人イグ・mazyora
天気も良く、いつものふれーゆポイントに向かうも、mazyoraが数匹釣り上げるだけで釣果はイマイチ。
やはり鳥が居ないと駄目なのか?
2010/2/18 鶴見川 イケダ顧問
寒いですネエ〜
こんにちわ! 鶴見川の主・カズ イケダです。
シーバスネットを見ていると、河ではバチが抜け、釣果もよさそうなので
"大潮後の中潮" "下げ" "バチ抜け" 3拍子揃った処で、これは行くでしょ!
19時過ぎ出撃
今年1月我がホーム(裏の河)船着き場改修工事が始まり、大切なポイント(バチ抜
け時)を掘削、杭打 騒音が毎日・・・・・シーバスも居なくなりそう
1月初めからチョコチョコと攻めては居るが、全く居ない!、気配も無い!
しかし、バチ抜け! これは、居るでしょ、
20:30過ぎに、バチもチラホラ、しかもかなり大型(10cm)
流れは、かなりに変わり、ポイントが定まらない、
しかも 寒い、手がシビレル、全くアタリなし、寒い寒い
21:00過ぎ、小さな捕食音、居るな!
捕食音のする方向へヤルキバをキャスト、コンツ Hit!
今年になって初めて、シーバスか?
あがって来たのは、、、、、、、
2010/2/14 D-Marina イケダ顧問・アフガンムカ・ナイトライダーりっきー・mazyora
「雨っていうか雪交じりなんだけど、(海に)出るの?」
「いや〜 最低気温1度、最高気温4度の真冬だからね〜???」
「出ないでしょうね! 止めますか?」
「一応、イケダ顧問とムカ氏に連絡してみます。」
そして、ムカ氏
「寒そうですけど、風はありませんから出航には問題無さそうですね〜」
イケダ顧問は
「風が無いですから、問題ないと思います。」
やはりベテラン勢はやる気満々だった。
そんなやり取りを聞いていた隣の妻は、
「あんたが一番行きたがってるんじゃない?」
「そんなこと無いよ! 付き合いだよ!」
マリーナでは、驚き顔でスタッフ達が迎えてくれた。
「本当に(海に)出るんですか?」
今回は船舶免許取立てのりっきーの実技講習も含まれていた。
キャプテンmazyoraの指示に従い、ポイントまで無難に操縦してくれた。
そして、ポイントでの風に流されないように、操縦する難しい作業も難なくこなし、我ら釣り師達が釣りに専念することが出来た。
その甲斐あってか、入れ食い状態が続く。
良型も混じり、アフガンムカが今期最高となる67cmを釣り上げた。
初ルアーフィッシングのりっきーもイケダ顧問の懇切丁寧な指導の下、見事にシーバスを釣り上げた。
イケダ顧問もmazyoraも飽きるほど釣り上げたものの、80upはおろか70UPにも出会えなかった。
しかし、寒さも忘れるような入れ食いに、全員満足な極寒フィッシングだった。
2010/2/6 D-Marina イケダ顧問・mazyora
シーバスのハイシーズンのこの時期は週末になると血が騒ぐ。
スズキと呼ばれる60cmオーバーを今年まだ釣り上げていない我々はこの日も高いテンションで、80upで2万円

この冬場は寒さを凌ぐ為にSUZUKI F250 ハードトップをチョイスする。
これは移動中も寒く無い。
ユニクロのヒートテックとGパンそれにスニーカーという軽装でも問題無い。
外の風に触れなければ、快適なクルージングだ。
65cmの大物をゲットし満足気なイケダ顧問。
バイブレーションやメタルジグを沈めて狙うのが、この時期のシーバス釣りなのだが、
イケダ顧問はミノーを取り出し、一投目でこの65cmシーバスをゲット。
絶妙なルアーチョイスはベテランならではである。
賞金獲得はいつの日になるのか?